就職情報誌WIN 2021冬号 東日本
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我社のPublic Relations求人情報は▶▶P.18私たちランドマーク税理士法人は、地主・資産家の方を対象に相続・事業承継特化の法人として資産運用コンサルティング業務を行っています。売上は、所得税・法人税関連が50%、残り50%が相続税関連です。2020年度実績で相続税申告数は738件、累計5,500件を超え、税務調査は1%以下でした。この申告件数は全国でもトップクラスです。実績に裏打ちされた様々なノウハウと充実した研修で、スキルや知識はしっかりと身に付けることができます。そして何より、早い段階から『ハイレベルな経験を積める』というのが当法人の最大の魅力です。多くの社員が業界未経験からのスタートです。もちろん、これまでに税法の知識やビジネスマナーが身に付いている方は早期から責任あるポジションを任される可能性もあります。まずはあなたの意欲を最大限評価します。税務のプロフェッショナルを真剣に志す方、心よりお待ちしております。求人情報は▶▶P.30~すべての従業員がオールラウンドに業務を経験できる~約8割が有資格者と圧倒的に高い専門家比率があいわの強みです。BIG4出身者や国税OBなど多様なバックグラウンドを持ったメンバーが各々の強みを持ち寄り経営者視点でサービスを提供していきます。作業代行業務は受けておらず、上場企業から中小企業まで専門知識を活かしての提案業務、相続対策及び申告、事業承継などを主な業務としています。個人税務から法人税務まで高いレベルでバランスよく経験できる事務所です。通常業務のほか書籍の執筆やセミナー講師など、やる気次第で様々な業務を経験できることもあいわの魅力です。基礎から高度税務まで充実した社内研修で未経験者でも確実に力をつけることが可能です。また、あいわでは、税理士試験の合格をスタートラインと考えています。働きながらでも早期に合格してもらえるように、様々なフォローアップ体制を整えております。求人情報は▶▶P.24■クライアントが求めるサービスとは上場企業やそのグループのクライアントからは、「税務」だけでなく「会計」の知識を求められることが少なくありません。たとえば、株式の減損の取り扱いは、税務と会計で細部が異なります。再編時の処理も、税務と会計では相違点があります。従って、上場企業の経理担当者にとっては、「税務上は…のような扱いとなり、会計上は…のようになります」というアドバイスが最も感謝されます。ただ、現実には、このように双方の視点から適切にアドバイスできる人は、ごく少数です。逆に、上場企業に対して、「税務」「会計」双方のアドバイスができるということは、税理士としてだけでなく、会計業界全体でも付加価値が高いということです。Clifixでは、税理士は「税務」、会計士は「会計」の仕事という分け方をしていません。周りの先輩も、「税務」と「会計」の双方を指導してくれます。水準の高い「税務」と「会計」双方の知識が身につく環境がここにあります。クリフィックス税理士法人求人情報は▶▶P.36誰もが最初は「初心者」だ。髙野総合会計事務所は90名超の職員の内、60%が有資格者法人部門、個人資産税部門、FAS部門という3部門が高い専門性を持って、ワンストップサービスを提供。こう書くと、とても敷居が高く思えるかもしれません。 例えば、組織再編やM&A、事業承継、納税猶予、いずれも身に付けるまで時間が掛かると思われる案件も2~3年程度でこれらすべての経験を積むことが可能。 全くの初心者でも、先輩の指導の下、1人前の税理士・会計士に成長できる環境で仕事が出来ます。皆さんの先輩も最初は全員、「初心者」でした。私たちは「前向きに仕事に取り組んでもらえる人」と一緒に仕事がしたい。皆さんの募集をお待ちしています。6

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